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copro コプロエンジニアードで社長を務めている清川甲介氏は、愛知県出身の30代です。
20代の頃に現役職就任しました。
清川甲介氏は、学校を卒業後地元建設会社で現場監督を2年経験し、大手アウトソーシング会社で営業を5年経験。
グループ会社の社長を経験して、2006年にコプロエンジニアードを設立しました。

コプロエンジニアードのコプロ(COPRO)は、コンストラクションとプロフェッショナルの造語で、建設の専門家という意味があります。
エンジニアード(ENGINEERD)は、エンジニアとフィールドの造語で、技術者が活躍できる場所という意味があります。
清川甲介氏は長期にわたって建設業界に身を置き、現場監督や営業などにかかわってきたそうですが、現場で矛盾を感じる場面も多く、多くの技術者にとってもっとやりがいをもって働ける場をつくりたいとの思いが強くなったのだそうです。

それがコプロエンジニアードの設立のキッカケであり、社名に込めた願いだということです。
フィールド(場所や領域)の提供と同時に今後、優れた技術者を育てることも見据えており、さらに良い技術者が集まった《建設業界になくてはならない会社》をめざしていきたいと考えていると語っています。

5年、10年、20年先の日本の建設業界を、清川甲介氏が社長を務めるコプロエンジニアードの技術パフォーマンスでグローバルにサポートしていき、常にリードしていきたいと考えているとのことです。

そして2012年6月に、清川甲介氏の会社は、企業の意志を内外に効率的に発信・周知するための取り組みの一貫として、新たなCIロゴを導入しました。
清川甲介氏の会社のこれからを切り拓き、多くのステークホルダーとともに、発展していこうという目標を持って、CI活動・良好な企業コミュニケーションを実践していくなかでの象徴として、新CIロゴの制定に至ったのだそうです。

清川甲介氏の会社は、お客さまの要望に迅速に応えることができるように、建設現場を全て支える技術者を抱えています。
プロジェクト全体を自分たちの仕事として捉え、質の高い技術を提供できるマンパワー(人的資源、労働力)があることも、清川甲介氏の会社の強みです。

企業の方でも、人手不足などで困っている方はいるのではないでしょうか。
もちろん反対に、技術力には自信があるのに雇ってくれるところがないという方もいるのではないかと思います。
そんな方は清川甲介氏の会社に行ってみてはどうでしょう。
きっと良い人材が見つかりますし、自分のチカラが発揮できる場所、現場で働くことができると思います。

上記でわかったかと思いますが、コプロエンジニアードは建設業界に特化したアウトソーシングビジネスです。様々なフィールドで経験を積み重ね、技術力を培ってきた有能な建設技術者が、コプロエンジニアードには多数在籍しています。
数々の建設プロジェクトに参加していますし、多様なニーズにも迅速に対応できるのが、コプロエンジニアードの強みとなっています。

そして採用では、建築・建設業界に特化した現場監督関係や、50代60代の方向け、新卒向けがあります。
どこに採用されても、きちんと教育してくださるので安心です。
特に以前まで違うところで働いていて高いスキルを持っているのに仕事をしていない方、コプロエンジニアードでそのスキルを活かしてください。
もちろんコプロエンジニアードだけではなく、派遣業もやっていますので、企業様が要望している条件に合えば、そのスキルをその企業様のところで十分に活かすことができます。

清川甲介さんの会社コプロエンジニアードは、企業様にも働く方にもメリットがあるやり方をしています。これってとても嬉しいことだと思いませんか?
もしなにか不安がありましたら、コプロエンジニアードのホームページにはコプロエンジニアードの先輩のインタビューが掲載されておりますので、見てみてください。

 

株式会社コプロエンジニアード
http://www.copro-e.co.jp/

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